家族を危険から守れる安全性の高いファミリーカーってどれ?

ニッサンエルグランドはファミリーカーとしては高い安全性能を備えています。

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ニッサンエルグランドには各種の運転支援システムがついているので、お子さんや家族を一緒にのせてのドライブの際にも安心して運転することが出来ます。
たとえば、前方の車と衝突しそうになった際には、自動ブレーキが衝突を回避してくれて同乗者が負傷することを防いでくれます。

また、次世代のアラウンドビューモニターが、車の周囲の状況を映し出してくれるので、視界から外れている歩行者などに気づくことなく衝突するということを防いでくれま すし、小さなお子さんは車に乗るまでに勝手にいろいろな所を歩き回ってしまうので自身の運転で怪我をさせてしまうということも防ぐために貢献してくれます。
また、誤ってアクセルペダルを踏み込んだ 際に亜急発進してしまうことを防ぐ機能や、後方の状況を映し出してくれるミラーなども装備されているので、家族みんなで車を運転する場合に運転にあまりなれていない人や、運転が苦手といった人の運転をサポートして安全なドライビングを実現してくれる先進の技術が装備されていて、大人数を乗せて運転してもとても快適なドライブを提供してくれるファミリーカーといえます。

ホンダステップワゴンは、安全性能の優れたミニバンです。

ホンダステップワゴンは、ミドルサイズクラスのミニバンの中では飛びぬけた安全性能を備えています。
ホンダセンシングと呼ばれる数々の衝突安全防止機能がドライバーをサポートして安全なドライビングを提供してくれます。
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たとえば、衝突の危険を感知した際の自動ブレーキや車線を逸脱しそうになった時にハンドルの振動で警告を発してくれるシステムといったシステムは長距離ドライブなどで疲れている際などで、運転ミスをしてしまう危険性を軽減してくれることは間違いありません。
また、このクラスのミニバンとしては唯一の前車との車間距離と速度を調整しながら追従してくれるクルーズコントロールシステムも装備されているので、
遠方へ家族でドライブに行く際などには、アクセルワークから開放されて運転者の疲労を軽減してくれるので、疲れから来る運転操作ミスなどを起こしにくい車であるともいえます。
その他にも誤発進防止機能などの装備も充実していて、ミドルクラスのミニバンでは、ホンダステップワゴンは安全性能が高いファミリーカーとしておすすめの車と言えます。

スバルエクシーガクロスオーバー7は、多人数が乗れる車の中では高い安全性能を備えています。

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モデルチェンジしてミニバンからSUVへと生まれ変わったスバルエクシーガクロスオーバー7ですが、乗車人数は7人と多人数が乗車できるファミリーカーとしての位置づけは変わってはいません。
ミニバンよりも車高が低いので室内空間が狭くなるというデメリットはありますが、その分、同乗者を守る安全性能については他の車両よりも一つ上を行っているといえます。
この車を語る上では、「アイサイト」を抜きには語れません。この車両には、アイサイトVer.2が搭載されていますが、前車との衝突を回避する緊急ブレーキ、誤発進防止機能、斜線逸脱時に警告音で知らせてくれる機能といった充実の安全装備が備えられています。

これらの機能の作動状態がきっちりと作動するというのがアイサイトの魅力で、いづれの機能の作動 状態も機械に安心して任せられるというのがアイサイトの魅力で、効いているのか効いていないのか分からないといった車がある中では、機能の完成度がとても高い車といえます。
また、全車速追従のクルーズコントロールシステムが装備されているので、長距離の運転時には疲れ知らずで運転できるので、居眠りや判断ミスといった危険性も軽減できます。前方車両が停止すれば自動で停止してくれるという半自動運転といえる状態は未来の車といった印象を受け、一度このシステムを体験すると手放せない人も多いはずです。

日産エルグランドがファミリーカーに選ばれる6つの理由

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家族で乗る車を買いたい、けどたくさんありすぎて迷っている…という方にぜひ一度検討していただきたいのが日産のエルグランドです。
エルグランドがファミリーカーに選ばれている6つのポイントをシーン別に紹介します。

1:赤ちゃんを載せてお出かけ

奥さんの妊娠をきっかけに、出産後の生活を考えて車を買い換えるという方も多いのではないでしょうか。
そんな赤ちゃんが産まれるご家庭や、すでに赤ちゃんのいるご家庭にもエルグランドはオススメです。
まず、赤ちゃんの移動に欠かせないのがベビーカーです。
新生児から乗れるベビーカーは思ったより大きくかさばるうえ、赤ちゃんを乗せるチャイルドシートを取り付けると車内はとても狭くなってしまいます。
エルグランドなら、車内が広いのでチャイルドシートがついていても楽にベビーカーを乗せるスペースがあります。
さらに、赤ちゃんとのお出かけのときに困りがちなのがオムツ替えや授乳をする場所が意外と少ないことです。
車内が広いと、車内でオムツ替えや授乳がスムーズにできるのでお出かけ前にオムツ替えや授乳できる場所を探さなくてもよいのが嬉しいポイントです。
赤ちゃんが少し大きくなると、チャイルドシートから抱っこ紐への乗せかえをすることも多くなってきますが、車内が広いエルグランドなら余裕を持って乗せかえることができます。

2:小さなお子さんを連れてのお買い物

お買い物は主婦にとってなかなかの重労働です。
とくに小さなお子さんを連れてのお買い物に苦戦しているお母さんも多いと思います。
一番大変なのは、荷物の積み下ろしをしなくてはいけないことではないでしょうか。
そこで助かるのがスライドドアです。
特にスーパーの狭い駐車スペースでは目を離した隙に子どもが隣の車にドアを当ててしまわないかヒヤヒヤします。
スライドドアならそんな心配も要りませんし、間口が広いので買い物した荷物をどんどん積みこむことができて便利です。
買い物のストレスが一気に減らすことができそうです。

3:家族でのお出かけに

お子さんが小さいうちは、おじいちゃんおばあちゃんも含めて家族で旅行に行く機会も多いのではないでしょうか。
エルグランドなら3列目のシートまで大人が余裕で乗れる広さを確保できます。
さらに運転者に嬉しいのが、人や荷物が沢山乗っていてもアクセルをべた踏みしないと進まない…ということが全くない加速の良さです。
十分な馬力で加速がスムーズなので、高速道路などを長時間運転しても疲れにくいです。
長距離の運転で着いた頃にはヘトヘトで旅行が楽しめないなんて心配も要りません。
家族での楽しい旅行の思い出は一生の思い出になることまちがいなしです。

4:中高生のお子さんの送迎に

中高生になると自転車通学をするようになる子もいます。
朝は自転車で登校したものの、下校時間には大雨…ということも梅雨などには日常茶飯事です。
さらに、部活動で帰宅時間が遅くなる娘さんを迎えに行くということも最近では多いようです。
そんなときに、車に自転車が積めるというのは大きな強みになります。
シートを倒せば自転車も楽に積むことができますよ。

5:ちょっとした引っ越しに

子どもが一人暮らしをするといった引っ越しのシーンでもエルグランドが活躍します。
シートを全てフラットにすれば、冷蔵庫や洗濯機などの大きな家具家電以外はたいてい運ぶことができます。
服や調理器具などはダンボールに詰めて整頓して詰めば、一人暮らしくらいの荷物なら一度で運ぶことができそうです。
物干し竿など長さのあるものを運べるのも、車内が広いからこそできることだといえます。

7:アウトドアなどのレジャーに

釣りやキャンプなどを楽しみたいご家庭にもエルグランドはおすすめです。
釣り竿やサーフボードなど長さのあるものを乗せることはもちろん、シートをあげればフラットになるのでマットを敷けば車中泊もできてしまいます。
遮音性も優れているので、外の音が気になりにくいのもありがたいですね。

エルグランドのよさはなんといっても「車内の広さ」にあると思います。
大きすぎるのではないかと感じることもあるかもしれませんが、実際に乗ってみると大きすぎると感じるくらいが実はちょうど良い大きさだということがわかりますし、
これからどんどん大きく成長するお子さんをお持ちのご家庭なら、年々そのことが実感できると思います。


【番外編】メルセデス・ベンツ Vクラスって案外いいですよ・・・

そもそもメルセデスベンツ・Vクラスって?

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メルセデスベンツといえば、高級セダンの代名詞ですが、メルセデスベンツには、ミニバンがあるのをご存知でしょうか。
メルセデスベンツには、全長5メールを超えるおおきなボディに、スライドドアや3列シートなど室内空間の快適性をさらに向上させた、メルセデス・ベンツらしいラグジュアリーなインテリアをまとった ミニバンがあります。そのベンツのミニバンが「Vクラス」です。

Vクラスという名前を初めて聞く人もいるでしょうが、ベンツ「Vクラス」の初代は1999年に商用バンからの派生モデルとして誕生しています。フロントマスクは、切れ長のヘッドライトが印象的です。

実は日本のミニバンよりいいかも・・・

ベンツのといえば、どんなシーンでも誰もが快適に使えるということが精神として貫かれています。
Vクラスでは、スライドドアやテールゲートの開口部を大きくしたり、1列目からラゲッジルームまでが、すべてフラットで広いフロアを確保されています。
乗り降りや、荷物の積み下ろしなどでミニバンニは乗りにくさなどがある場合があります、様々なシーンで、 ミニバンとしての使いやすさを追求して作りこまれています。
さらに、おどろきなのは、V 350アンビエンテロング等のラゲッジルームには、車高調整用のスイッ チが装備されています。 車高を調整することが出来るので、車高を下げれば、重い荷物の積み下ろしも 楽に行うことが出来ます。
ミニバンのネックにリアに荷物を積む際の、荷台の高さがありますが、この車であればその問題も一発で解決されてしまいます。
ベンツVクラスで特徴なのは、メルセデス伝統といえる、FRレイアウトを採用していることです。FRという駆動方式は、スポーツカーなどではいまだに採用されていますが、車を走らせるうえでも最も理想的な構造です。FRは、エンジンと前輪の位置が自由に決められるので、前輪の切れ角を充分に確保することができ、小回りの利いた取り回しやすさと安全性が向上します。また、大勢乗っても、たくさんの荷物を積んでも前輪駆動よりも駆動力が路面にしっかりと伝わるので、走行安定性にも優れているといえます。

高級車にいまだにFR方式が多いのはこういったメリットがあるためですが、Vクラスであればミニバンでも車にふさわしい上質な乗り心地が愉しめるといえます。また、後輪までプロペラシャフトが走っているのにもかかわらずフラットな床面を実現していることにベンツの技術力がうかがえます。

値段は意外と安い!

ベンツVクラスには、
・ V350 TREND
・ V350 AMBIENTE
・ V350 AMBIENTE LONG
の3タイプのグレードが用意されています。

新車価格は500万円以上するものもありますが、実は中古がねらい目。
中古車だと年式が3年落ち以内でも300万円台というのがゴロゴロしています。
このサイズでしかもベンツとなれば結構買いでしょうか?

また、人とは違ったミニバンに乗りたいという方にもおススメです。

新車となれば上の3タイプどのタイプでも基本的には十分な装備が装備されているといえます。ですが、V350TRENDには、大きな違いとしてクルーズコントロールがついていないので、長距離ドライブの際には若干使い勝手が悪いという事が生じるかもしれません。
ですが、どのモデルもさすがベンツといった充実の装備と上質なインテリアを備えているので、間違いなく快適な車内環境を提供してくれるといえます。
ミニバンで高級車志向の車といえば、日本車では、アルファード等の一部の車しかありませんが、上質な空間をミニバンの車内でも味わいたいのであれば、Vクラスは当然選択肢に上がることになりま
す。単なるたくさん乗ることが出来る車ではないVクラスはきっと満足するドライブを提供してくれるといえます。

6人乗りのおすすめのファミリーカーは?

今、車社会で車が1家庭に1台というのは当たり前になってきています。田舎の方に行くと1人に1台というのも当たり前の地域なんかもあります。そして、家族の人数が少なくても祖父や祖母を乗せたり、荷物を乗せるのに便利だからと大きめの車に乗っている家庭もたくさんあります。少し田舎の方へ行くと、大きな車1台と軽自動車1台という組み合わせの家がすごく多いです。
それだけ大きな車というのは需要もたくさんあるということです。ファミリーカーで燃費、乗り心地など優れている車はたくさんあります。

その中でも、6人乗りの車を買おうか考えている家族にオススメの車を紹介します。

意外と使える!?新型トヨタシエンタ

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シエンタはハイブリッドではないですが、ガソリンエンジンで17、2という数字が出る優れものです。また、3列目にも大人二人がしっかり乗れるシートが備わっています。そして、フロアが低いので、子供やお年寄りも乗り降りがしやすくファミリーカーにはとてもオススメです。
また、コンパクトカーより少し大きくしたくらいなのに3列目シートも実用的です。使わない時は荷物を置いてたくさん乗る時は人を乗せてと生活スタイルに合わせて使い方を変えるという方法も出来ます。大きな車だと、やはり小回りがきかないのが欠点です。ですが、小さいと人が乗せられないし、室内は狭くなってしまいますが、シエンタは人も沢山乗せれて、小回りもきいてと実用的なのが最大の魅力です。

また、ワンタッチスイッチ式のパワースライドドアなので、乗り降りを運転席からサポート出来るので、小さい子供がいる家にはすごく便利です。
また、新しくなってデザインもすごくお洒落になったのでファミリーカーだとどうしてもデザインより実用性重視になってしまいがちなので、カッコいいデザインも素敵です。そして、室内のデザインもこだわっているので、外観と温度差を感じない作りになっています。

ファミリーカーに密かに人気のホンダフリードハイブリッド

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フリードもファミリーカーにはオススメです。燃費も16、6という低燃費なところも魅力的ですし、ミニバンのなかでは小型のほうなのですが、安定した作りをしているので遠くに出かけるときや高速に乗っても十分パワーがあります。
また、電動パワースライドドアなので、女性の人でも小さい子供でも簡単に開け閉め出来るのも魅力です。また、タッチセンサーもついているので小さい子供が自分で乗り降りする際にもとても便利です。大きな車ですと、どうしてもドアが重たくなったりするので小さい子供でもお年寄りでも楽に車に乗り降り出来る車というのはファミリーカーに向いているのでオススメです。

また、万が一人と衝突してしまったときに衝撃を和らげる工夫がされているので、車の搭乗者もぶつかった歩行者も衝撃を和らげられるので、小さい子供を乗せても安心できます。

燃費で選ぶならプリウスアルファ

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プリウスの派生モデルのステーションワゴンで5~7人乗り3列シートありのという位置づけのモデルで、エクステリアはプリウスに比べて長く人気の車種の1つです。7人乗り仕様もあるので大家族やたくさんの人を乗せての外出にもいいです。
さらに、ハイブリッドなだけあり、大きいのに燃費も優れています。何と言っても魅力は室内の広さです。乗り心地も大変よく静かで長距離を乗っても疲れにくいです。ファミリーカーとしてもとても向いています。室内の広さや安定性から大人数で旅行に行くのに向いています。

6人乗りの車といってもたくさんありますので、自分の生活環境を考えて、自分に合った車を選ぶと良いです。また、値段も重要になってくるので、値段とも考えながら家族全員が乗りやすい車にすると、生活も便利になってくるのではないでしょうか。ファミリーカーなので、運転する本人だけではなく一緒に乗る子供や家族の意見も取り入れてみんなが満足する車を選ぶことが大事です。

我が家のマイカー「ラパン」は、かわいらしさと使い勝手が最高!(我が家のファミリーカー自慢)

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なぜラパンをファミリーカーに購入?

我が家は、夫と小学校生になる娘の3人家族ですが、ファミリーカーとしてスズキの軽自動車、「ラパン」を使っています。我が家のラパンは、平成17年式の4速ATの車です。

ファミリーカーとしてなぜラパンを購入したのかというと、
・ 狭い道でも軽々と通れるボディサイズ
・ 100万円程度あれば新車が買える低価格
・ 可愛い外観
・ 低燃費
・ 維持費の安さ

というところに魅力を感じて購入しました。

スズキラパンを購入する以前は、スバルレガシーに乗っていたのですが、当時住んでいた家の前の道がとても狭くて、車同士の離合が大変でしたし、駐車場に車を入れる際にもなんとかぎりぎりで入るという状態で、車庫入れと家の前の道路を通る際にとても苦労していました。

そして、レガシーがとても燃費が悪く、車検費用や自動車税などの維持費もとてもかかることから、もっと小さくて維持費のかからない車がほしいなと主人共々思っていました。そこで、車を買い替えようということになったのですが、維持費も安くて取り回しも良い軽自動車にしようということになりました。

家族が多かったりするとミニバンなどが必要になるのでしょうが、3人家族であれば、4人乗車可能な軽自動車で十分です。また、家の周囲の道路も全体的に細い道が多いので、道路事情としては軽自動車が最適なサイズといえました。

そして、軽自動車を選ぶこととなって、色々な車を見て回ったのですが、私の目にかなったのはスズキのラパンでした。

デザイン・フォルムがお気に入り!

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ラパンで、なんといっても気に入ったのがその可愛いフォルムです。ヘッドライトのデザインやウサギの形をかたどったエンブレムも可愛くて、室内のインテリアもオシャレで一目ぼれしてしまいました。女性を意識した車ですが、家計を握る主婦の心を掴んでしまうと一気に購入まで突き進んでしまいますから、スズキの狙いにまんまとはまったという感じです。

そして、車内のインテリア類のデザインも良く、色の使い方がとても素敵です。オレンジ色のシートがとても気に入っていますが、軽自動車というと室内が質素な感じがするものと思っていましたが、明るい色使いで安っぽく見えないので、運転していてもとても気持ちがよくなります。

意外に使い勝手がいいのがトランクです。後列のシートが倒れてフラットになってたくさんの荷物が積めるところが気に入っています。軽自動車でも意外にたくさんの荷物を載せることができるのだなというのが実感です。

また、その取り回しのよさが何よりです。小回りがよく利きますし、小さいのでどんな道路もすいすいと抜けていくことが出来ます。家の前の道路が狭い人は絶対に軽自動車がおすすめです。そして、軽自動車ならではの低燃費も大満足です。
リッター15km程度は普通に走りますが、レガシーの頃はリッター7~8kmといったところでしたから、燃費が倍になってとても助かってい
ます。

全体的な見通しのよさも安全面を考えると助かっています。依然乗っていたレガシーは、後方の視界が特に悪かったですが、ラパンは車の周囲の見晴らしがとても良くて、安全確認がとてもしやすい車です。バックする時にも後ろが良く見えるので、安全に運転が出来るので事故を起こす危険性が少なくて助かります。

やはりパワー不足は否めない・・・

ラパンの不満なところは、軽自動車なので仕方がないのですが、エンジンのパワーが弱いとこ
ろです。ターボやスーパーチャージャーといった加給器もついていないので、急な坂道や加速が必要な際には力不足を感じてしまいます。山道などの登りでは、アクセルをベタ踏みしても思
うように登っていかないのが残念な所です。パワー不足とともに、アクセルをベタ踏みしたりして、
エンジンをいっぱい回すとエンジン音が結構うるさいところも残念な所です。

これは軽自動車なので仕方ないといえばそれまでですが、通常走行時とエンジンパワーを上げた時の騒音の
ギャップが結構あります。

更には、ハンドルを調整することが出来ないところも残念です。主人が乗る時には、ハンドル部分が若干低いように感じていても調整できないので若干乗りづらそうです。
また、ホイールが真っ白な色をしているのですが、このホイールの白色が汚れが目立つような
色合いで若干残念です。
走行を重ねるとホイールの白色と黒ずんだ汚れがまだら模様に見えて
よく掃除をしてあげないといけないのが若干面倒くさいといえます。

軽自動車もファミリーカーとしてあり!?

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スズキラパンは、低価格で使い勝手が良くて、ファミリーカーとしてはオススメな車です。所有するとなにかペットを購入したような愛着がわいてきます。

生活スタイルが、長距離を運転することがあまり無く、街中での使用が多いのであれば軽自動車がもっとも使いやすい車といえます。現行のラパンは、燃費性能も更に向上してかわいらしさもアップしているので、ラパンを知らない方は見てみるときっと好きになると思います。

車に泊まろう!車中泊にオススメのファミリーカー

コンパクトながら快適な車中泊が楽しめるフリードスパイク

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快適な車中泊を楽しむためには、ゆとりある車内空間を確保できる車種を選択する必要があります。候補は当然ミニバンやワゴンなど大きな車が中心になりますが、比較的小型ながら十分車中泊に対応可能なのが「フリードスパイク」です。

フリードスパイク最大の特徴は社内広報に設けられた大空間です。この空間のおかげで利やシートをフルフラットに倒すことが可能になり、車中泊の条件である「横になって眠れる広い車内空間」を確保することが可能となっています。前籍を目いっぱい出せば後部空間は2015ミリを確保できますから、大人が横になっても十分足を延ばせるだけの広さが確保できます。

単にシートを倒すのではなく段差のないフルフラットな状態にすることができますから、マットを引いて横になれば翌朝目が覚めたときに体が痛む心配もありません。レイアウトチェンジも簡単にできるうえに必要な荷物を十分積み込める積載容量がありますから、車中泊の足としてフリードスパイクは理想的な車といえるでしょう。

大開口のテールゲートや大型スライドドアなど開放性が抜群なので大きな荷物の積み下ろしもしやすく、就寝時以外はドアを開けておけばキャンプベースとしても活躍してくれます。フリードスパイク専用の車中泊グッズなども発売されていますから、自分好みにカスタマイズすればより快適な車中泊が楽しめる一台になるでしょう。

フルフラットなワンボックス日産NV200バネット

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ゆとりある車内空間が魅力のワンボックスは車中泊にオススメの車種です。その中でも特に車中泊にピッタリなのが「日産NV200バネット」です。

日産NV200バネットは子だ多少用ワンボックスとしてだけでなくファミリーユースのアウトドアレジャー用途を重視して設計された車で、車内後部空間をフルフラットにすることが可能です。他にも後部フルフラットを売りにするミニバンはいくつかありますが、それらは単に後部座席を水平まで倒せるというだけで完全に後部空間が平らになるわけではありません。

日産NV200バネットは他のワンボックスと違い後部座席を収納してまっ平らな状態にすることができます。余計な凸凹が無く部屋と同じような状態になりますから、横になった快適性が段違いです。マットを敷いて横になれば、一瞬にして後部空間が快適な寝室へと早変わります。

荷室空間は1900ミリと車体の大きさに比べてもゆとりある空間が用意されているので大人が横になっても十分な広さが確保できます。走行性能もタクシー用の車種として正式採用されるほど安定性に優れ、燃費も良く車中泊の長距離ドライブに向いています。価格も200万円前後と比較的手ごろなので、車中泊初心者から上級者までオススメの一台です。

SUVで車中泊するならホンダヴェゼル

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アウトドアレジャーならやっぱりSUV、という人にオススメの車種が「ホンダ ヴェゼル」です。SUVは車体も大きく車内空間も広めなので車中泊に向いているのですが、ヴェゼルは数あるSUVの中でも特に車中泊にピッタリの車です。

ヴェゼルは大きな車が多いSUVの中では比較的小型の車ですが、後部座席をフルフラットにすることができる車中泊向けの使用となっています。傾斜のないフラットなスペースというのは車中泊をするうえで非常に重要ですから、小型のヴェゼルがSUVの中では一番オススメの車種になります。

全席を一番前にスライドさせれば1830ミリの後部空間が確保できますから、横になって眠れるだけのスペースを確保することができます。車高が低いため高さは920ミリとやや低めですが、寝るための空間であることを考えればそれほど窮屈さを感じる心配はいりません。後部にマットを敷けば、ゆったりと眠れるベッドルームに早変わりです。

SUVという特性を生かしたアウトドア走行に強みを発揮しますから、釣りやサーフィンなどを楽しむための車中泊にはピッタリの車です。悪路をものともせずすいすい走りますから、山の中で車中泊で夜を明かして朝からアウトドアレジャーを楽しむような用途にはベストチョイスな車です。

ファミリーカーの買い時っていつ?”ファミリーカー基礎知識”

当たり前ですが家族が増えたならファミリーカーの検討を

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自動車にも様々な種類があって、軽自動車、スポーツカー、ワゴン車などその人の生活スタイルに合わせて車を選ぶことが大切です。
独身時代であれば、2ドアのスポーツカーなどがとてもオシャレでかっこよくて、モテルためにこのような車に乗る人も多いでしょうが、結婚して、子供が生まれて、たくさんの荷物を積んで、山へ海へ
と出かけることが多くなってくるとおすすめなのが、ファミリーカーです。家族が増えてきたらファミリーカーを選ぶタイミングとも言えて、ファミリーカーを購入すると小さな子どもがいる家庭などの子
育てで忙しい家族にとっては、様々な面で生活が楽になるといえます。
独身時代から、結婚をして家族が増えた時がファミリーカーの購入を検討すべき時ともいえます。

ファミリーカーを選ぶポイント

ファミリーカーといっても様々な種類があります。昔からある車としては、カローラなどもファミ
リーカーといえばファミリーかですが、どうせ選ぶなら荷物をたくさん積むことが出来て、多人数が乗
れる車がおすすめです。
特に、子供を2人、3人と考えている過程では、7人乗り、8人乗りといった多人数が乗車すること
が出来る車が、子供と両親を野全員のせてお出かけにいけたりするのでとても便利といえます。

ファミリーカーを選ぶポイントとして、
・ 乗車人数
・ スライドドアが着いているか
・ 乗り降りがしやすいか
・ 衝突安全性能が十分か
・ シートの乗り心地がいいか

といったところを注意して選ぶことが失敗しないポイントといえます。
特に、乗り降りのしやすさというのは毎日車を使う上で気になるところです。乗り降りの位置が高す
ぎると小さな子どもは車に乗る時にとても苦労するので、乗車位置が少しでも低い車のほうが扱いしや
すいということはいえます。
また、多人数乗れる車は3列目のシートの作りが甘くて、シートが硬くて長時間乗っているとお尻が痛くなるという車もあるので乗り心地についても注意が必要です。
そして、車を運転する中で事故を起こさないということが重要ですが、最近の車には衝突防止用の緊
急ブレーキがついた車なども販売されていて、多人数乗れるミニバンなどにも装備がつき始めています。追突の危険がある際に自動でブレーキがかかると衝突の危険を避けれて乗っている子供の生命を守ることが出来るのでこういった装備の有無にも着目してファミリーカーを選ぶことがベストといます。

おすすめのファミリーカー

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ファミリーカーでおすすめなのは、2リッタークラスのミニバンです。このクラスのミニバンは、多人数が乗れて、車の大きさもそれほど大きくないので扱いがしやすいという点があります。また、ミニバンの中でも競争が激しいので、価格的にも値引きなどが大きくて購入しやすいというメリットもあります。
2リッタークラスのミニバンでおすすめなのは、ホンダのステップワゴンです。ステップワゴンがおすすめなのは、燃費性能もこのクラスのガソリン車としては最も良く更に、追突防止や追従クルーズコントロールなどの最新の装備がついています。

また、質感で選ぶなら、トヨタのエスクワイアもおすすめです。2リットルクラスのミニバンとは思えないシートや内装の質感は、ファミリーカーとは思えない充実ぶりです。
意外な車としては、スバルのエクシーガクロスオーバー7もおすすめです。形はワゴンの形状ですが、7人乗れて、運転のしやすさはピカイチです。そして、アイサイトと呼ばれる、衝突防止機能がついているのが何よりおすすめです。緊急ブレーキシステム、全車速追従クルーズコントロール、車線逸脱防止装置と、安全性能では多人数が乗れるファミリーカーとしてはダントツの性能です。

ホンダ「シャトル」の評判は?ファミリーでの使いやすさ、燃費はピカイチ!

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最近は、エコカーが注目され、特にハイブリットカーはユーザーがとても注目するところです。ハイブリットカーは、セダンタイプの車両に多くて、ワゴンタイプでハイブリットカーというのはなかなか車種がありませんでしたが、ワゴンタイプのハイブリットカーをラインナップする注目の新型車が発売されています。それは、ホンダのシャトルで、その性能や装備などに関しては目を見張るものがあります。

なんといっても燃費がいい。

ホンダシャトルの特徴は、何といってもハイブリットモデルの存在です。
シャトルのラインアップとしては、ハイブリッド車として、1.5リッターのエンジンに7速オートマ
チックを搭載した「ハイブリッド」、「ハイブリッドX」、「ハイブリッドZ」とガソリン車として、1. 5リットルの無段変速オートマチックを組み合わせる「G」がラインナップしています。
ハイブリッド車はクラストップとなる34.0km/L(JC08モード)という燃費性能を記録しています。
30km/Lを超える燃費性能は驚異的で、ワゴン車でこれだけの燃費性能を有していれば、遠くへ出かける際にも頻繁な給油が必要なくまたガソリン代の節約に貢献してくれることは間違いありません。
優れた燃費性能を達成。
そして、燃費性能にこだわりながらも、5ナンバーステーションワゴンのハイブリッド車として初めて 4WD仕様を設定している点も驚くところです。悪路が多いところや雪が多い地域などでは4WDは必需品ですが、4WD車は燃費が悪いのが唯一の弱点でしたが、シャトルでは4WD車でも低燃費を記録しているので、これまで4WD車で低燃費な車を欲していた地域における新しい需要を開拓する可能性があります。

デザインは意外と良い!!

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シャトルに関して、まず外観のデザインは、フロントマスクがとても引き締まっていてかっこいい印 象をうけます。また、車自体は全体的に流線型で、ワゴン車と言えば少し四角い独特の形をしています が、シャトルはワゴン車ということを感じさせない美しいフォルムをしています。
室内に関してもまず、運転席の質感が上質です。エンジンをスタートさせた際のスピードメータあ たりの各パネルが点灯する演出や、メーター周りのデザインも近未来的でとてもオシャレです。また、 ハイブリットモデルであれば、タコメーターがないので、メーター周りがとてもすっきりしたデザイン で見やすいのが特徴です。
また、シフトノブのデザインもとても個性的で、小型のシフトノブは以外に操作性が良いのと、そのシャープなデザインがハイブリットモデルにはとてもマッチしています。
シートも若干バケットシートのようなつくりになっていて、体全体を包み込むような形になっているので、運転しやすい設計となっています。座り心地もクッション性が良くて、長時間のドライブでも疲れ知らずで運転できます。

価格は169万円から~

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ホンダシャトルの価格に関しては、ガソリン車のGグレードの169万円台の最安価格から、ハイブリットの254万円までの価格がラインナップされていますが、車両本体価格がハイブリットの最上級モデルでも250万円台というのはとてもお得感があります。

ハイブリット車はバッテリーが高くつくため、ガソリン車よりも50万円ほど高く設定されますが、
ハイブリットモデルでも、シャトルであれば、300万円を切る価格でも購入できますから、ミニバンのハイブリットモデルがとても高くて購入できないといったユーザーにも購買意欲を駆り立てる車だといえます。

ハイブリットカーは欲しいけれど使い勝手がいまいちで、ミニバンのハイブリットタイプは高すぎるといった悩みを抱えている人には特におすすめできる車です。この車であれば、低燃費なので遠出も気兼ねなくできること間違いありません。

新型ハリアーの実力。ファミリーにうれしい居住スペース向上!

ダウンサイズ化でも室内広々!?

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トヨタハリアーを選択する意味はハイクオリティーなSUV車を所有することであるとされており、内外装に亘る質感の高さや動力性能に優れたエンジンに感動する報告が多数寄せられております。現在販売されているトヨタハリアーは3代目となるのですが、前モデルと比較した場合にボディサイズがダウンサイズ化されているにもかかわらず、居住スペースが向上している点に高い評価を得ております。具体的な数値としましては後席におけるスペースが47mm広くなっておりますので、後席に乗り込むとかなり実感できるとされております。

さらに外観における評価なのですが、ダイナミックとスタイリッシュをうまく融合させたデザインに人気があり、概ね良好な評価となっております。また内装面における特徴としましてはダッシュボード部分などの質感の高さに感動する声が多く、その理由として本革風の処理がなされていることが挙げられております。またインパネ部分における評価も秀逸とされており、オプティトロンメーターの視認性の良さは安全運転に繋がるばかりか、運転する楽しさをも増幅するとされております。

進化した?パワー十分のエンジン

3代目トヨタハリアーには、2リッターガソリン車と2.5リッターエンジンプラスハイブリッドシステム搭載車が用意されております。まず2リッターガソリン車なのですが、基本的な動力性能としましては151馬力であり、JCO8モード燃費がFF車でリッター16キロおよび4WDタイプで14.8キロから15.2キロとなっております。そしてこの動力における評価なのですが、車格からすると上り坂における動力性能に若干の不満が残るものの、パワーモードが用意されておりますので積極的な活用により快適なドライブフィーリングを得ることが可能とされております。このパワーモードとはCVTにおける変速制御のタイミングを変更するものであり、加速感に優れたアクセルフィーリングを楽しむことができるように設定されているものであります。

逆に燃費重視の運転を心がける場合にはエコモードが用意されており、緩やかな加速となるように設定することが可能となっておりますので、自分の運転ポリシーにフィットさせたモードを選択することが推奨されております。それから2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドモデルの動力性能評価なのですが、こちらはエンジンとモーターのコンビネーションにより得られるパワーが197馬力となっておりますので、上り坂に関しても不満の無いレベルであるとされております。しかもエンジンとモーターのコンビネーション性能自体が格段に進化しており、コーナーリングからの立ち上がり時において絶妙な動力性能を体感することになるとされております。

安心のブレーキシステム搭載

トヨタハリアーには衝突事故を回避するために様々なブレーキシステムが搭載されており、その高い性能に注目を集めております。プリクラッシュセーフティシステムの搭載により、運転時の危険回避を補助する高い機能を有していることになります。さらにインテリジェントクリアランスソナー、レーンディパーチャーアラートがステアリング制御付きで搭載されており、この機能を有していることによりまして車線の逸脱をオートマチックにコントロールすることが可能となっております。

もちろん全ての場面におきましてコントロールが可能ということではないのですが、運転者の不意なミスをカバーする機能としては大きな意味を持っていると考えられており、確実に事故の軽減につながるとされております。そしてこのトヨタハリアーにおけるベストチョイスとしましては、グレードとしてエレガンスが推奨されており、その理由としては基本性能と価格面のバランスが最もとれている点が挙げられております。

トヨタ エスクァイアの評判は?燃費がかなりいい??

ヴォクシー以上アルファード未満

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トヨタ店・トヨペットから新発売されたミニバンエスクァイア
最近ではVOXIを抜いてミニバンの中で一番売れ行きだそうです。

VOXIの姉妹車と言われています。2014年10月~11月に登場します。
エスクァイアの語源はラテン語で盾持ちという意味です。かっこいいですね!一時はエスティマを廃止し、後継者になると言われていましたがその可能性はなさそうです。
基本的にはノア、ヴォクシーをベースにクラウンマジェスタの高級感を盛り込んだ形になります。高級路線の使用になります。最近ではちょっと贅沢思考がはやっていますのでそんな時代の要望に答えたかの車です。
押し出しの強い大型めっきグリルとめっきの再度モールが加わったエクスクァイヤ。
ヴォクシーとはかなり雰囲気が異なります。内装も上級用本革を連想させる合皮シート。これでワンランク上の高級感を味わえます。これならアルファードと並んでも引けをとらないかもしれません。

室内は基本的にヴォクシーと同じ

エスクァイヤの使い勝手ですが超激戦区の5ナンバーサイズのミニバンでほかのメーカーのライバルしのぎを削ってきたヴォクシーやノアと基本は一緒です。扱いやすく便利で豪華な今の時代にあった車です。
実際の使い心地はどうなのでしょう。まずスライドドアを開いたときの開口口が広いです。
床が低いので小さい子供もひょいっと乗れてしまいます。高齢者の方でも簡単に乗れてしまいそうな高さです。また天井が非常に高いのです。室内の高さは1400mmとミニバンでno1です。
出かけたときに室内で着替えたり出来そうです。前の席には収納スペースもとても多く助かります。

またシートヒータもついているので寒い日はうれしいですね。高級感をポイントにするエクスクァイヤですが、運転席の機能もドライバー目線の使い勝手のよさが徹底的に追及されています。
視界も広びろとしていて上面がフラットなデザインになっています。また、エクスクァイヤでは、
メーター照度コントロール付でメーターが昼間でも見やすいです。

かっこそよさはピカイチ

かなりかっこいいです。5ナンバーサイズでは間違いなくナンバーワンのかっこよさです。
室内空間ですが低床化されていて乗降の負担を極限まで減らしています。そして後部座席ですが2列目シートのスライド量は81センチもあります。
これは本当にトヨタミニバンのいいところだと思います。
7人乗りでも4人で乗ることが多い、そんなときに後部席には最上級のくつろぎになりますね。
本当にすばらしいと思います。

最後は本当に大事な燃費の問題です。新型エスクァイヤのコンセプトは
高級なミニバンと思っていました。内装や装備ですが、後列目2列目のシートが横にスライドできちゃいます。ノアでも採用されている2列目のシート810mmは受け継がれています。
内装はめっきもーつやピアノブラックソフトパットなどが装備され上質な雰囲気になります。
LEDヘットライト、オートライト、オプティトロンメーター、本革ステアリング

左側パワースライドドア、リアクーラーはなんと標準でついてきますので
これならノアやヴォクシーより10万以上しても元はとれそうですね。
外観はノアにそっくりです。後ろから見るとぜんぜん分かりません。

高級志向というよりはいまのじだいにあったコストパフォーマンスがNO1だと思います。
エスクワイアの予約はスタートしていますが売れ行きはいいようです。
それにしても今買うなら絶対にハイブリットのほうを買ったほうがいいと思います。

燃費は23km!?

燃費がぜんぜん違います。エスクワイヤのハイブリット版の燃費はなんと、23.8km/ℓ
です。ミニバンと比較してもダントツで優秀です。
実用性コストパフォーマンスを重視されるならこの車はおすすめです。